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2017年03月11日

海外優良ブローカーTradeviewについて〜規模とか信用状態とか〜


最近、お問い合わせが多い、Tradeview Marketsについて数回に分けて記事を書こうと思います。
本日は第一回目、「規模とか信用状態とか」について書きます。


と、その前に自分のトレード状況の報告です!

−91%超えのドローダウンから生還しました!(←あぶね〜)
正直また最初からやり直しかな?って覚悟したけどなんとかなったw
もう、ただの「運」だけです。

途中ヤバくて、8万円追加入金しました。ちょうど入金ボーナスキャンペーンをやっていたので
今回は20%ボーナスを頂いて+16000円、トータル96000円の追加入金でギリギリ助かりましたー。

FXも「ドラゴンボール」みたいに、「死の淵から生還したら戦闘力が大幅にアップする!」って設定ないですかね?(笑)



こちらのブローカーを利用しています。(まだまだ入金ボーナスキャンペーンやってます)

プライベートEAポートフォリオの"Isha-R"は特に問題もなく、エラーも無く、約定もサクサク!



※これは、こちらのブローカーを使っています!

とにかく今回拾った「命」大事にします。
(あんまり長い足を決済基準にしない方がいいですね!)


上の”Isha-R"を動かしているTradeviewですが、まだあまり知名度が高くありません。
その理由としては、元々最近アジア向けのおよび小口の顧客に対するマーケテイングを開始したという事と、
ひょっとしたら「お気に入り隠し」を意図して敢えて言及しないトレーダーさん達が多いのかもしれません。

海外のFXブローカーという事で、なんとなくグレーな印象を受ける方もいるみたいですが
他人の言う事を鵜呑みにしないで、まずは自分で調べて自分で情報を取捨選択した上で判断をされた方が良いと思います。
人によっては、海外ブローカーで取引する事自体を「違法行為」に近いと認識している人を見受けますが、それは間違いです。
(当たり前ですよね、そんな事言ってたら海外で経済活動出来ないじゃん!)

ただ、ホントに最初から詐欺するつもりのブローカーがあるのも事実です。
海外のブローカーなのに、顧客が日本人しかいないっていうのはまず疑ってかかった方が良いです。

そういう会社は大体会社住所を公開しないし、公開しても嘘だったり...、
代表者の写真も実はweb上に落ちてる写真の転載だったりとか...。
そう言えば、著名なEA販売者のなんとかダグラスって輩の顔写真もwebに落ちてましたね(笑)

で、Tradeviewに関してはそれは無いです! 断言します!
だって、一緒にご飯食べたもん(笑)

サイトに経営陣やスタッフの写真、経歴を紹介しているページがありますがそこに載っている方達が
わざわざNYから会いに来て下さったんです。その時の写真です。

okonomiyaki.JPG

C.O.O.のBenさんとAccount ManagerのYamadaさんです。
Benさんは「ごついなぁ〜」って思ってたら、出身もオーストラリアって事でラグビープレーヤーラガーマンだったみたい。(何となく有名選手っぽいオーラが...)

会社の規模に関しては、パンフからの転載ですがこんな感じです。
敢えて細かく言及しませんが、多少業界に詳しい方だったらその規模がどれくらいなのか分かりますよね?
image1.JPG

レギュレーション関しては、ケイマン諸島金融庁に規制されています。
オフショアはオフショアなんですが、敷居は高いみたい?
金融の専門家ではないんで、詳しくは分からないのですが

「FXブローカーではTradeviewだけだ!」

ってBenさん、言ってました。
あと、ソースは確認出来てないんですが、「35,000ドルまでの保護」が有るようです。
これについては、後日詳細調べます。
image2.JPG


次回は、実際のスプレッドとかスリッページとか、レバレッジについて書く予定です。


posted by Isha(愛謝) at 16:25| 海外口座の賢い使い方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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